犬飼貴丈のやばいエピソード5つ!サイコパスと言われる理由が判明!

指籏梨乃さんと交際報道のあった俳優・犬飼貴丈さん。

でも実は、ちょっと変わった“やばいエピソード”がたくさんあるんです。

ネットでは「性格やばい?」「ちょっとサイコパス?」なんて声も…

今回は、そんな犬飼さんのやばいエピソード5つをご紹介!

犬飼貴丈のやばいエピソード5つ!サイコパス言われる理由がわかった!

犬飼貴丈さんは、俳優としての爽やかなイメージとは裏腹に、テレビやネットで「サイコパス」「性格が悪い」と話題になっているようです。

独特で突拍子もない行動エピソードがいくつも語られています。

その中でも代表的な“やばい”エピソードを5つ紹介!

①バイトを1日でクビになった翌日に…
②人が困っている姿を見て楽しむ
③居酒屋バイト中に客と一緒に飲み食い
④4年間、事務所のデスクに座り続ける
⑤頭に「さっしー」と剃り込みを入れて登校

①バイトを1日でクビになった翌日に…

高校時代、犬飼さんはファーストフード店でアルバイトをしていました。

面接時に「髪の色は黒にして、切ってきて」と指示されていたのですが…

その約束を守らず、さらに初日から遅刻

結果、たった1日でバイトをクビになってしまいます。

ここまでなら、まあよくありそうな話ですが…

なんと、犬飼さんは何を思ったのか、普通なら気まずくて近寄らないはずのバイト先に翌日、客として来店します。

しかも、自分をクビにした店員が一生懸命接客している姿を見て、ニヤニヤしながらその様子を楽しんでいたといいます。

この行動について、親友は「自分をクビにしたやつが、自分に対して一生懸命接客している姿を見たかったのではないか」と推測。 

なかなかのサイコパス感ですね(笑)

 

②人が困っている姿を見て楽しむ

先輩俳優が携帯電話をなくして必死に探している時、実は犬飼さんはその携帯の場所を知っていました。

しかし、あえて場所は教えず、先輩が困って右往左往している様子を、ニヤニヤしながら楽しんでいたという。

他にも、地元での仕事の際、スタッフとの食事会に地元の友人を呼び、その場には犬飼さんのマネージャーも同席していました。

マネージャーと地元の友人たちは初対面で、当然ながら会話は盛り上がりませんよね。

普通なら主催者である犬飼さんが会話をつなぐなどして場を和ませるところですが…

犬飼さんはほとんど喋らず。

マネージャーが必死に場を盛り上げようと苦労している姿を、横でニヤニヤしながら眺めて楽しんでいたそうです。

たまに時計をちらっと見るマネージャーおもしろくてしょうがなかったと語っていました。

③居酒屋バイト中に客と一緒に飲み食い

高校時代に居酒屋でのバイト中、知らないお客さんに「兄ちゃん、飯食えよ」と言われます。

普通なら「仕事中なので…」と断るところですよね。

しかし、犬飼さんは「お邪魔します!」と返事をして、そのままお客さんの席に座り、一緒に飲み食いを始めてしまいました。

当然ながら店側に問題視され、最終的にバイトはクビになっています。

この居酒屋のバイトが一番続いたものの、それでも1か月半ほどで辞めているとのこと。

 

④4年間、事務所のデスクに座り続ける

犬飼さんは、2012年「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」でグランプリを受賞し、芸能界デビューを果たしました。

しかし、受賞後すぐに俳優として活躍できたわけではなく、実際には2~4年間、ほとんど仕事がない“空白期間”を過ごしています。

その期間は毎日事務所に通い、デスクに座って「同じ雑誌を何度も読んだり、窓の外を眺めたり」して過ごしていたそう

オーディションを受けることもほとんどなく、ただひたすら時間を潰すだけの日々が3~4年続きました。

事務所の先輩・小池徹平さんも「事務所に朝から晩までいた俳優は犬飼くらいじゃないか」と証言しています。

最初に与えられた仕事は「とりあえず会社(事務所)に来ること」だけだったとのこと。

普通なら仕事がないことに耐えられなくなりそうですけど…

⑤頭に「さっしー」と剃り込みを入れて登校

犬飼さんは高校時代、AKB48の指原莉乃さんの大ファンでした。

友人グループも皆指原さん推しで、「誰が一番指原を好きか」競い合うほどの熱量だったとのこと。

そして、その“推し度”を示すため、犬飼さんはツーブロックの髪型の横部分に「さっしー」と自ら剃り込みを入れて登校。

また、時期によっては「345(さしこ)」や「さしこ」と数字やひらがなで剃り込みを入れていたことも明かしています。

 

まとめ

見た目は爽やか、中身はクセ強め!?

犬飼貴丈さんのエピソードは予想外すぎて思わず笑ってしまうものばかりでしたね。

でも、そんなギャップも含めて魅力的なのかも?

今後もどんな“やばい話”が飛び出すのか、ますます目が離せません!

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